『フラメンコ(唄とギター)とスペインワインの饗宴』開催のお知らせ

『フラメンコ(唄とギター)とスペインワインの饗宴』開催のお知らせ

2018/05/17

フラメンコの唄とギター、それにスペインワインを存分にお楽しみ頂ける企画です。

この度、六本木のピアノ・バー、マイスコッチさん(東京都港区六本木7-18-11 DMビル 8F)の38周年記念イベントの一環として、フラメンコの生歌ギターの生演奏を聞きながらスペインワインを楽しんで頂く会を企画しました。題して『フラメンコ(歌とギター)とスペインワインの饗宴』

カンタオール(唄い手)は永潟三貴生(なががたみきお)さん、ギタリストは今田央(いまだひろし)さん。お二人のプロフィールは下をご参照ください。

そして日本初上陸のスペインワインを存分に召し上がって頂きます。内容は当日のお楽しみとさせて頂きますが(下のアイテムも出ますよ!)、飲み放題のアイテムもご用意しておりますので、飲み足りないなど言わせません。

これに簡単な食事も提供させて頂きます。

これだけの内容で、会費はなんとお一人様たったの5,000円(税込み)! 

リーズナブルな価格で素晴らしい音楽、素晴らしいワインをこころゆくまで楽しんで頂ける、またとないチャンスです。お席は15席と限られておりますので、ご興味のある方はお早目に、こちらでメールにてご連絡ください。 

日時: 2018年7月6日(金)19時より21時半まで

場所: マイスコッチ(東京都港区六本木7-18-11 DMビル 8F)

会費: お一人様5,000円(税込み)

【出演者プロフィール】

永潟 三貴生(なががた みきお)(唄)

数々のライブやレコーディングなどの音楽活動を行なう中、フラメンコに出会い、傾倒する。2003年よりカンタオールとしてタブラオ、劇場等で本格的に活動。2007年日本フラメンコ協会第16回新人公演奨励賞受賞。 自身のグループ「Minie Myme Train」でも活動中。

http://www.mikionagagata.com/

 

今田 央(いまだ ひろし)(ギター)

大学在学中にフラメンコギターを始める。鈴木英夫、日野道生に師事。1992年に渡西。マドリッドにてホセ・ルイス・モントンに師事。1993年よりヘレス・デ・ラ・フロンテーラに居を移す。パリージャ・デ・ヘレス、マノロ・サンルーカルに師事。1995年帰国。1996年日本フラメンコ協会第5回新人奨励賞を受賞。2006年より日本フラメンコ協会常任理事。現在洗足学園音楽大学非常勤講師。